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パドボ通販

パドボも時々 天気の良い風のない日など海で見かけるようになりました~

さらに「ネットの海の中でも通販サイトなどが出来ていますね!
輸入物なども入ってきているので注目です ↓↓


パドボ=スタンドアップパドルボーディング通販情報

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PADOBO出会い

PADOBO を自分が知ったのは、NISSAN X-TRAIL Saturday Surf Break
で、パドボピクニックという言葉をきいたからだ。

なんとものんびりとして、サーフィンと言う言葉よりも
癒しを感じる・・。

杉山玲子さんのピクニックと言うには、ちとしんどい
パドルピクニックの様子を聞いて、非常に興味がわいた。

烏帽子岩まで、40-50分平らな海をひたすらパドボして、

二時間くらいパドボしながら釣りをして、帰ってきたのだそう。
彼女ならではで、到底普通の人には、無理だろう。

でもなんともうらやましい。

精しくは→http://www2.fmyokohama.co.jp/SurfBreak/2007/01/post_130.html

パドボって?

パドボという言葉を遅まきながら、先日のFM横浜ラジオで
初めて耳にした。パドボ=PADOBOが、気になって気になって仕方が無いので、調べて見ることに。

湘南経済新聞によると、パドボとは、スタンドアップパドルボーディングの略で、約10フィート以上の長いボードに、
パドルを持ちながら立ち乗りの状態で波にのる新しいサーフスタイル。
サーフィンよりも長時間の移動が可能で、カヤックよりもアクティブだ。
ルーツは、サーフィンのメッカハワイ州ワイキキのビーチボーイが、
波乗り体験をする観光客の撮影をする際に、首から下げたカメラを濡らさないように立ってこいで沖に出たのが始まりとされている。

 日本では、2004年にハワイ州マカハで開催された「バッファロービッグボードサーフィンコンテスト」で可能性に引かれた
プロサーファーで「オクダスタイルサーフィング」
オーナーの奥田哲さんが道具と技術の開発に着手。
2005年に独自ブランド「STAND UP PADDLE BOARDING」(PADOBO)を設立。***

まだまだ新しいこの、サーフィンのスタイル、
コンセプトは”波がなくても、サーフィン感覚”漕ぐ動作はターンに繋がり、ターンはサーフィンの基本。
しかも、そのフィールドは海をはじめ、湖や川などさまざま。
可能性の広がりを感じずにいられない。

 

PADOBO★☆★

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